投稿

2月, 2022の投稿を表示しています

セオリー道場007ルーマンの「社会秩序はいかにして可能か」旧訳(佐藤勉訳)を読む

セオリー道場006言説をめぐる統治へ──フーコー『言説の領界』(前半)を読む

セオリー道場005アンソロジスト・メソッドへの道なのか──ピエール・バイヤール『読んでいない本について堂々と語る方法』をこっそり読んでしまう

セオリー道場004弱い思考に定位する──ヴァッティモ、ロヴァッティ、エーコを読む

セオリー道場003原ファシズムとは何か、そして知識人はそれにどのように抵抗したか──ウンベルト・エーコ『永遠のファシズム』とホルヘ・センプルン『人間という仕事』

セオリー道場002眺望的思考についての予備的考察

セオリー道場001小説こそが生活世界を明るみにしてきた──ミラン・クンデラ『小説の技法』を読む